新生銀行スマートカードローンプラスとは?

新生銀行と言えば無利息サービスでお馴染みのレイクが有名です。
しかし今回新しく新生銀行の総合口座パワーフレックスの利用者をシュナ対象としたスマートカードローンプラスの申込みが開始になりました。
もちろん新生銀行の口座を持っていなくても利用可能ですが、既に新生銀行の口座を持っていれば申込みから借入までが非常にスピーディーです。
配偶者に安定収入があれば専業主婦でも申し込めるなど属性に関係なく気軽に申し込める点でも人気を呼んでいるカードローンです。
新生銀行スマートカードローンプラスの最大の特徴とも言えるのが融資までの速さです。
インターネットバンキング新生パワーダイレクトを利用していれば平日18時までの契約完了で即日でお金を借りることが出来ます。
かなり時間に余裕を持つことが出来ますので平日は仕事が忙しい方でも利用できそうですね。
また新生パワーダイレクトを利用していなくても平日14時までの契約完了で即日融資が可能です。
但し新生銀行の口座を持っていない場合は口座開設と同時に手続きが行われますので融資まで数日ほどかかります。
即日融資できる可能性が非常に高いカードローンですので、とにかく今日中にお金が必要という方に新生銀行スマートカードローンプラスは最適です。
ネットバンキングからの申込みなら本人確認書類の提出不要で申込可能です。
必要事項の記入だけですぐに審査を受けることが出来ます。
申込み限度額が100万円以内であれば収入証明書の提出すらも要りません。
限度額が100万円以内の場合、金利は上限である年14.8%が適用となりますが、それでもレイクで借りるよりもお得で利息を安く済ませられます。興味がある人はコチラへ

リスケジュールってなんですか?

リスケジュールとは予定を組み直すことで、予定を延期したり当初立てた予定で計画を遂行することが難しくなった場合に再度実行可能なスケジュールに組み直すことです。
金融分野では返済計画を変更し、返済の繰り延べをすることの意味で使用されます。
資金繰りが当初予定していたものより苦しくなってしまった場合に行なわれるもで、債権者の同意がないといけません。
例えば毎月の元金返済を減らしてもらったり、元利金の返済を猶予してもらうことです。
本来借入した銀行には銀行取引約定書、金銭消費貸借契約書等を提出し毎月返済金額を金銭消費貸借契約書に記載するとその通りに返済するのが鉄則です。
しかし業績が悪化したり、販売先が倒産した等借入れ当初では想定していなかったことが起こることだって現実にあり得ます。
約定返済が難しくなった時、交渉次第ではリスケジュールが認められることがあります。
あくまでも可能な場合があるというだけで交渉すれば必ずリスケジュール出来るというわけではありません。
またリスケジュールを行なってしまうと今後銀行から融資を受けることは出来ません。
何故ならリスケジュールした企業を銀行は警戒するようになるからです。
当初契約した返済方法での返済が苦しくなったということは業績が悪化している証拠ですから、また貸付けした際に同様の事態が起こる可能性が高いからです。詳細はココ